先延ばしにしてしまう乏しい病みつきが大きな不運へ

大学時世からそうなのですが、日程間際になってついに取り掛かり始めてしまうんですよね。

いけないいけないと思っているのですが、結構焦らないとできない仲間です。

初めてやらかしてしまいました。

大切な検定開始の契約に間に合いませんでした。

更にショックでショックで個人を怒鳴ることしかできませんでした。

週間くらい前に○ひと月yes日にwebの応募〆切というのを
ちゃんと確認していたのですが、瞬間の考察を忘れてしまいました。

即日…

家族がひと段落し「おし!最近がweb網込日程だから申し込もう!」

インターネットで参照し、申込ページへ行くと…

「今年度のweb要望はフィナーレいたしました。次年度お待ちしております」
と記載されてありました。

ん!?案の定どうしてゆうことだ?

調べてみると、18:00までがweb要望日程だったようです。

俺がインターネットで今や込もうとした時間が…19:00

やってしまった。

これほど「あの期間申し込んでおけばよかった」と想うことはありません。

文字や文字なども日程の夕べにはじめるタイプでそれが引き続き来てしまいました。

それに年1回しか実施しない開始なので余計ショックです。

まだまだ立ち直れていませんが、翌年こそは逃さず申し込もうと思います。http://www.canhonhadatsg.com/

(井山開幕2連勝!【第64期王座戦挑戦手合五番勝負第2局】)の記事を観て

第64期王座戦挑戦手合五番勝負(主催:日本経済新聞社)の2局目井山王座対余正麒七段の対戦で有る。「ニコニコ動画」で放映されていなかったので、リアルタイムの棋譜をインターネットで観ながら、インターネット囲碁の「パンダネット囲碁」で対戦相手を探す、自動で探すと直ぐ対戦相手が出て来る今回は序盤早々に左上の戦で石を取られてしまった、少し考え、盤上を見て見ると下辺と中央に相手の弱い石が有った、まず、下辺の石に襲いか掛かる、相手の方が諦めた、此れで互角である、次は中央を襲う、中央の石も生きるのを諦めた、これで私が優勢に成った、相手は、大きい所をヨセてきた、優勢と思って居るので手が緩んだが10目半の勝ちであった。徐に井山王座対余正麒七段の対戦をみる、中央での戦いを遣って居た、井山王座の方が優勢に見えたしかし、地合いを観ると余正麒七段も結構持って居る、井山王座が余正麒七段の地合いの中に入って行く、最後は上辺でコウが始まったら余正麒七段が力尽きたか投了した。これで井山王座の2勝、あと1勝で王座を守ること出来る第3戦を楽しみにしています。尚、井山王座の余正麒との対戦成績は、5戦5勝0敗だそうです。